眠れない夜
眠れない夜
詞・nacco
A僕はこの静寂の中 耳をすましていた
僕は悲しみから 逃れたんだ 音と共に
B朝の光は 新鮮なのに
光浴びて 眠りにおちてく
C自然は僕の味方かい?
車の雑音のない静寂
お願い お願い 僕の意識を奪って
青い深海へと
果てなく広がる世界は
美しく透明なクリアな世界
身体の力が解放されていくよ
そして 夢の中へ
A僕はこの静寂の中 耳を澄ましていた
風の音が少し不気味に ささやいていた
B朝の光は 眩しいのに
僕をきっと 眠りに導く
C自然を僕は欲している
波の音が切なく響いている
寛大な海よ 僕を癒しておくれ
月が沈む前に
果てなく広がる世界は
見たこともないような 澄んだ世界
身体の力が解放されてゆくよ
このまま身を委ね
D途切れない 思い 迷い 暗闇から
解き放って僕の場所へ
ココロの休日
ココロノ休日
詞・nacco
今年最後の夏日
エアコンをフルにかけて
何をするでもない 雑誌を眺めている
大人と呼ばれて 青き心
若さでガンガン攻めてた
日々のツケなのか 今立ち止まるよ
ゆっくりと進もう
*この夏 私だけのために 輝いてくれた太陽
これも一つの生きる道だよと
教えてくれたのは
小さな小川
重いにもつ おいたら
今まで忘れていたような
自然にとけ込む時間(とき)
光をあびている
広がりすぎた輪からこぼれる
本当に大切な人たち
失いたくないことに気付いたよ
これからもずっと
**この夏育てた小さな実
赤く大きくなる様に
信じて願えばきっとくるよ
夢にまで描いていた
My dreams come true
不安のうずがざわめく時は
足を止めて 深呼吸して
大丈夫とココロで言って
大丈夫と笑ってみればいい so lough
*繰り返し
**繰り返し
詞・nacco
今年最後の夏日
エアコンをフルにかけて
何をするでもない 雑誌を眺めている
大人と呼ばれて 青き心
若さでガンガン攻めてた
日々のツケなのか 今立ち止まるよ
ゆっくりと進もう
*この夏 私だけのために 輝いてくれた太陽
これも一つの生きる道だよと
教えてくれたのは
小さな小川
重いにもつ おいたら
今まで忘れていたような
自然にとけ込む時間(とき)
光をあびている
広がりすぎた輪からこぼれる
本当に大切な人たち
失いたくないことに気付いたよ
これからもずっと
**この夏育てた小さな実
赤く大きくなる様に
信じて願えばきっとくるよ
夢にまで描いていた
My dreams come true
不安のうずがざわめく時は
足を止めて 深呼吸して
大丈夫とココロで言って
大丈夫と笑ってみればいい so lough
*繰り返し
**繰り返し
大切な人へ
大切な人へ
作詞:nacco
A小さい島の中 かけずりまわっていた
小さい空間で 小さい画面とにらめっこ遊び
Bはたらき蜂みたい 誰にも負けられないって
みんな蜜めがけ スタートダッシュ
奪い合い 自分の分だけ
C*僕の声が聞こえるかい?
大切な人が見えるかい?
君は一人なんかじゃない
ここに僕がいるよ
A昔は自然だけ 人間は進化ゆえ
この世に生きてゆけ この世で一番賢い動物さ
B僕の生殖地に 水が足りないよ everything
乾いているココロの根を
早く早く見つけ出して
もしも翼がおれても
もしも全てなくしても
僕らは生きて行けるさ
愛する人たちのため
D変わることのない過去に
思いを断ち切ったら
希望という光が
微かでも繋いでいる
君を連れて行く
もしもキズが痛むなら
君を抱いてあの街へ
僕は君を見送るよ
君を待っている故郷へ
*繰り返し
作詞:nacco
A小さい島の中 かけずりまわっていた
小さい空間で 小さい画面とにらめっこ遊び
Bはたらき蜂みたい 誰にも負けられないって
みんな蜜めがけ スタートダッシュ
奪い合い 自分の分だけ
C*僕の声が聞こえるかい?
大切な人が見えるかい?
君は一人なんかじゃない
ここに僕がいるよ
A昔は自然だけ 人間は進化ゆえ
この世に生きてゆけ この世で一番賢い動物さ
B僕の生殖地に 水が足りないよ everything
乾いているココロの根を
早く早く見つけ出して
もしも翼がおれても
もしも全てなくしても
僕らは生きて行けるさ
愛する人たちのため
D変わることのない過去に
思いを断ち切ったら
希望という光が
微かでも繋いでいる
君を連れて行く
もしもキズが痛むなら
君を抱いてあの街へ
僕は君を見送るよ
君を待っている故郷へ
*繰り返し
DEAR MYSELF
DEAR MYSELF
作詞・nacco
A大人の私にも 変わらずにあるもの
繊細な気持ちは 今も存在し続ける
B大きな布を巻きつけてみたりして
何を言われてもただ 強い自分がいると思っていた
C強がっていた 強かったんだ 外側の自分
ココロの声聞いてみたら 倒れそうで 泣いていたよ
A世間の流れにさ ついていけるように
自分のことはいつも 置き去りにしていたよ
B冷たいコトバばかりとびかってさ
他の人助ける余裕なんてさ みんながなくて
C涙でぐしゃぐしゃな笑顔 ほんとは辛くて
くやしすぎて くやしすぎて ただ泣く事しかできなくて
D DEAR あの夏二人は 友情を感じあえたかな?
私の思いは あなたに届いていますか?
C自分を守るのは私 思いやる強さ
冷たい風にふかれぬように I will be saying that “love me enytime”
Cずっと忘れかけていた気持ち 傷つきやすくて
約束かわしたあの日々も 忘れていた I’m sorry in my friend
作詞・nacco
A大人の私にも 変わらずにあるもの
繊細な気持ちは 今も存在し続ける
B大きな布を巻きつけてみたりして
何を言われてもただ 強い自分がいると思っていた
C強がっていた 強かったんだ 外側の自分
ココロの声聞いてみたら 倒れそうで 泣いていたよ
A世間の流れにさ ついていけるように
自分のことはいつも 置き去りにしていたよ
B冷たいコトバばかりとびかってさ
他の人助ける余裕なんてさ みんながなくて
C涙でぐしゃぐしゃな笑顔 ほんとは辛くて
くやしすぎて くやしすぎて ただ泣く事しかできなくて
D DEAR あの夏二人は 友情を感じあえたかな?
私の思いは あなたに届いていますか?
C自分を守るのは私 思いやる強さ
冷たい風にふかれぬように I will be saying that “love me enytime”
Cずっと忘れかけていた気持ち 傷つきやすくて
約束かわしたあの日々も 忘れていた I’m sorry in my friend
午後の憂鬱
午後の憂鬱
作詞・nacco
午後の日差しの中 一人で
何気なく外歩く
いつもなら今は コンクリートの教室の中
けだるい空気
*外は青い空で 雲がとても近くに見えた
*こんな太陽に包まれたなら ブルーな気持ち薄れて消えそう
だけど 僕らの居場所は
影にあるビルディング
繰り返し続く 日々のリズム
追いつくように 刻んでいるけど
月が顔見せる頃 人はやっと風にふかれる
**自由なはずの私たちなのに
目に見えない 圧力のしかかる
縛られたこの感覚
なくなりますように
* 繰り返し
* *繰り返し
作詞・nacco
午後の日差しの中 一人で
何気なく外歩く
いつもなら今は コンクリートの教室の中
けだるい空気
*外は青い空で 雲がとても近くに見えた
*こんな太陽に包まれたなら ブルーな気持ち薄れて消えそう
だけど 僕らの居場所は
影にあるビルディング
繰り返し続く 日々のリズム
追いつくように 刻んでいるけど
月が顔見せる頃 人はやっと風にふかれる
**自由なはずの私たちなのに
目に見えない 圧力のしかかる
縛られたこの感覚
なくなりますように
* 繰り返し
* *繰り返し






